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    【True Love〜真実の愛〜Vol.4】男女関係にも四季があります。
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       男女関係にも四季があります。


      あんなにラブラブだったのに...と
      悩む必要はありません。


      春が過ぎただけですから。

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      posted by: truelovesakuy | - | 00:43 | - | - | - | ログピに投稿する |
      【True Love〜真実の愛〜Vol.99】少年少女のころのあこがれの人、理想の人はどんな人でしたか?
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         いま現在、決まったパートナーがいない、
        でもパートナーがほしいというあなたへ。

        あなたが少年少女のころのあこがれの人、理想の人は
        どんな人でしたか?
        いままでに好きになった人はどんな人たちでしたか?
        共通点はありませんか?

        実はそこに、あなた自身がなりたい自分を見せてくれる
        貴重なカギがあるのです。

        「理想の自分」「なりたい自分」のビジョンを明確にしてみましょう。

        あなた自身がなりたい自分になることを自分に許可し、
        なりたい自分になればなるほど、
        真実のパートナーが引き寄せられてくるのです。

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        【True Love〜真実の愛〜Vol.98】セックスレスの下には男性性への怖れがある
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           旦那さまとセックスレスであるという奥様へ。
          または奥様とセックスレスであるという旦那さまへ。

          潜在意識下にある、
          男性性のパワーへの怖れを見てみましょう。

          幼いころ、ご両親が不仲で、
          お父さんがお母さんに暴力をふるっていた
          というようなことはなかったでしょうか?

          それを目の当たりにして、
          男性とは女性を傷つけるものという刷り込みが
          潜在意識のなかに植えつけられてはいないでしょうか?

          女性のあなたであるならば、
          傷つけられないために、
          夫との間に、
          性的な牽引力が生じないように
          無意識のうちに相手を遠ざけてしまっているかもしれません。

          男性のあなたであるならば、
          妻に対して、
          性的な引力を感じない、
          つまり男性として接しないということを引き換えに、
          彼女を危険から守ろうとしているのかもしれません。

          お父さんを許しましょう。
          お父さんが亡くなっていても、
          お父さんへの許しを送ることは可能です


           

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          【True Love〜真実の愛〜Vol.97】三角関係に陥ったことはありますか
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             三角関係に陥ったことはありますか?
            いまその真っ只中ですか?

            もし苦しんでいないのでしたら、
            本当の愛(欲望ではありません)を感じることができないくらい
            あなたのハートは傷ついています。

            あなたはあなた自身のために
            一対一で向き合うコミットした関係を得ることが出来ます。
            あなた自身のためにコミットした関係を選択しましょう。

            一人の人から逃げずに向き合うことから、
            あなたのハートの癒やしがはじまります。

            そして、他人に依存しない
            内なる愛とよろこびを体験してください。

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            【True Love〜真実の愛〜Vol.96】二股をかけているとき、その人はどちらも愛していません
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               つきあう人つきあう人、
              奥さんや彼女がいるというあなた。
              そしてその彼が
              「どちらも愛しているから別れられない。」
              というケース。

              あるいは、自分にはきちんとしたパートナーがいるのに、
              ほかの男性に惹かれてしまうあなた。
              「どちらも大切だから別れられないの。」
              とおっしゃるかもしれません。

              三角関係にいるとき、
              三角関係の頂点にいる人は、
              実はどちらも愛していません。
              そして、三角関係の底辺にいるひと、
              つまり、二股をかけられている二人ですが、
              このふたりも、自分自身を愛していないし、
              そしてその頂点にいる人をも愛していません。
              三人を結びつけて動けなくしているのは
              愛ではなく、
              自分の持ち物を失う怖れと執着です。
              そして、三者の全員が、
              対等な一対一のパートナーシップを持つことを
              怖れているのです。
              自分自身と直面することを
              なによりも怖れているのです。
              パートナーシップは、
              自分を映し出す鏡ですから。

               

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              posted by: truelovesakuy | - | 00:39 | - | - | - | ログピに投稿する |
              【True Love〜真実の愛〜Vol.95】ふたりの仲がしっくりいかないな、かみあわないな、というとき
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                 ふたりの仲がしっくりいかないな、
                かみあわないな、というとき。

                「彼はきっとわたしのことこう思っているのよ。」と
                妄想の映画がアタマの中で始まって
                そのストーリーに苦しめられているのではありませんか?

                わたしたちは、自分自身を他者に投影します。

                ですから、
                「彼はきっとわたしのことをこう思っているのよ、
                だから、彼はこういう態度をとるのよ。」
                というのは、

                他者に対して自分が下すであろう判断、
                そして、その判断を下した後に、
                その相手に対してとるであろう自分の行動パターンを、
                彼に投影しているだけかもしれません。

                posted by: truelovesakuy | - | 22:16 | - | - | - | ログピに投稿する |
                【True Love〜真実の愛〜Vol.94】彼がイベントごとをやってくれないと不満なあなたへ
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                   彼がイベントごとをやってくれないと不満なあなたへ。

                  結婚記念日やつきあいはじめた記念日を忘れる、
                  誕生日を忘れる、
                  クリスマスや大晦日に一緒に過ごそうとしない。

                  女性は記念日が好きなものですね。

                  でも、問題の根っこにあるのは、
                  彼がイベントごとを一緒にしてくれようとしないこと
                  それそのものではないかもしれません。

                  彼とのかかわりの中で、
                  あなたが彼から十分に愛されていると感じられない、
                  そこが問題なのでは?

                  あなた自身の、
                  「わたしには愛される価値がある。」という
                  女性としての自己価値の問題なのか、

                  あるいはふたりの関係性の中で、
                  十分に愛情が育っていないことが原因なのか。

                  いずれにせよ、ここをきっちり見つめて癒やしていかないと、
                  こんどは、イベントごとを彼がやってくれたとしても、
                  「どうせ義理だからでしょう?」と
                  今度はイベントごと以外のときに
                  彼が愛情表現してくれないことが気になりだすかもしれません。

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                  posted by: truelovesakuy | - | 22:15 | - | - | - | ログピに投稿する |
                  【True Love〜真実の愛〜Vol.93】ダイエットやおしゃれは自分のためにしましょう
                  0

                     うまくいくダイエットや
                    うまくいくおしゃれについて。


                    あなた自身が
                    そうするのが
                    自分にとってここちよいからというのであれば
                    するとよいでしょう。


                    あなた自身が楽しいかどうかよりも、
                    彼に気に入られたいからという理由ですと、
                    あまりうまくいかないかもしれません。


                    好きな彼からキレイだよと言われたい、
                    それは女心として理解できますし、
                    ある意味当然のことでもあります。


                    しかし、その言葉を期待するようになったときに
                    失望がはじまります。


                    不思議なもので、
                    女性が自分で自分のことを気に入っているとき、
                    男性の目には不思議と魅力的に映るものなのです。


                    その魅力は、とらえがたい魅力468x60sakuya ●このはなさくやのメインブログ
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                    です。


                     

                    posted by: truelovesakuy | - | 22:14 | - | - | - | ログピに投稿する |
                    【True Love〜真実の愛〜Vol.92】男性は言葉ではなく、行動で愛情表現します
                    0

                       恋人としてつきあうかもしれないと思っていたのに、
                      つきあうまでにいたらなかった男性とのことで。

                      「最初はカレのほうがわたしにぞっこんで、
                      押せ押せムードでテンションが高くて、
                      ○子ちゃんと付き合いたいといってたんです。
                      でもわたしが昔のカレとの傷がトラウマになって
                      男性が信じられなくて、
                      カレに対して壁を作っちゃって...
                      そしたらカレ、モトカノとヨリを戻しちゃって...
                      わたしがモッタイつけてさえいなければ、
                      いまごろカップルになっていたのに...
                      わたしがいけないんです...」

                      女性はやっぱり、
                      カレは自分を愛していたはずだからと
                      思い込みたいんですね。

                      カレはわたしを愛していたはず、
                      でもわたしがいけなかったから、
                      わたしさえ変われば...

                      「このカレはわたしを愛していたんですストーリー」を
                      アタマの中で勝手に描いて執着したい気持ちは
                      よくわかります。

                      でも、男性は言葉ではなく、行動で愛情表現します。

                      あなたを本当に好きだったら、
                      カベがあろうがなかろうが、
                      乗り越えてやってくる、
                      これが男性なのです。

                      残念な言い方になってしまいますが、
                      「あ、この人ではないな。」という予感が
                      お互いの中にあったのでしょう。

                      あなたの中にも、ですよ。

                      しっかりこころの中の整理がついたら、
                      壁を作る必要のない相手、
                      壁を作っても問題にしない相手を
                      きっときっと引き寄せられますよ。


                       

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                      posted by: truelovesakuy | - | 22:13 | - | - | - | ログピに投稿する |
                      【True Love〜真実の愛〜Vol.91】問題は別れる理由にも二人をつなぐ絆にもなりうる
                      0

                         子どもが生まれないという理由で
                        離婚をしてしまったという女性が
                        わたしたちのところにいらっしゃったことがあります。

                        「子どもが産める体になるようにヒーリングしてください。」と。

                        結婚をして子どもをもつことは、
                        人生の一大事です。

                        しかし、このご夫婦の場合は、
                        お子さんが出来なかったことが
                        最終的な別離の理由ではなかった、
                        それは引き金にしか過ぎなかったのではないか?

                        わたしはこのように見ています。

                        子どもができないことが問題となってしまって、
                        ふたりの共同プロジェクトとして転化できるほどに
                        十分な愛情、
                        あるいはパートナーシップが育っていなかったと見るべきでしょう。

                        大丈夫です。

                        子どもができないという問題を別離の原因にするのではなく、
                        むしろ、ふたりで取り組んでいく共同プロジェクトとできるパートナー、
                        子どもが出来ればすばらしいし、
                        出来なくてもまったく問題はないよと
                        こころを開いて話せるパートナーは、
                        きっと現れます。

                         

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                        posted by: truelovesakuy | - | 22:12 | - | - | - | ログピに投稿する |