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【True Love〜真実の愛〜Vol.4】男女関係にも四季があります。2012.01.28 Saturday
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男女関係にも四季があります。
あんなにラブラブだったのに...と
悩む必要はありません。
春が過ぎただけですから。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.99】少年少女のころのあこがれの人、理想の人はどんな人でしたか?2012.01.28 Saturday
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いま現在、決まったパートナーがいない、
でもパートナーがほしいというあなたへ。あなたが少年少女のころのあこがれの人、理想の人は
どんな人でしたか?
いままでに好きになった人はどんな人たちでしたか?
共通点はありませんか?実はそこに、あなた自身がなりたい自分を見せてくれる
貴重なカギがあるのです。「理想の自分」「なりたい自分」のビジョンを明確にしてみましょう。
あなた自身がなりたい自分になることを自分に許可し、
なりたい自分になればなるほど、
真実のパートナーが引き寄せられてくるのです。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.98】セックスレスの下には男性性への怖れがある2012.01.28 Saturday
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旦那さまとセックスレスであるという奥様へ。
または奥様とセックスレスであるという旦那さまへ。潜在意識下にある、
男性性のパワーへの怖れを見てみましょう。幼いころ、ご両親が不仲で、
お父さんがお母さんに暴力をふるっていた
というようなことはなかったでしょうか?それを目の当たりにして、
男性とは女性を傷つけるものという刷り込みが
潜在意識のなかに植えつけられてはいないでしょうか?女性のあなたであるならば、
傷つけられないために、
夫との間に、
性的な牽引力が生じないように
無意識のうちに相手を遠ざけてしまっているかもしれません。男性のあなたであるならば、
妻に対して、
性的な引力を感じない、
つまり男性として接しないということを引き換えに、
彼女を危険から守ろうとしているのかもしれません。お父さんを許しましょう。
お父さんが亡くなっていても、
お父さんへの許しを送ることは可能です
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【True Love〜真実の愛〜Vol.97】三角関係に陥ったことはありますか2012.01.28 Saturday
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三角関係に陥ったことはありますか?
いまその真っ只中ですか?もし苦しんでいないのでしたら、
本当の愛(欲望ではありません)を感じることができないくらい
あなたのハートは傷ついています。あなたはあなた自身のために
一対一で向き合うコミットした関係を得ることが出来ます。
あなた自身のためにコミットした関係を選択しましょう。一人の人から逃げずに向き合うことから、
あなたのハートの癒やしがはじまります。そして、他人に依存しない
内なる愛とよろこびを体験してください。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.96】二股をかけているとき、その人はどちらも愛していません2012.01.28 Saturday
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つきあう人つきあう人、
奥さんや彼女がいるというあなた。
そしてその彼が
「どちらも愛しているから別れられない。」
というケース。あるいは、自分にはきちんとしたパートナーがいるのに、
ほかの男性に惹かれてしまうあなた。
「どちらも大切だから別れられないの。」
とおっしゃるかもしれません。三角関係にいるとき、
三角関係の頂点にいる人は、
実はどちらも愛していません。
そして、三角関係の底辺にいるひと、
つまり、二股をかけられている二人ですが、
このふたりも、自分自身を愛していないし、
そしてその頂点にいる人をも愛していません。
三人を結びつけて動けなくしているのは
愛ではなく、
自分の持ち物を失う怖れと執着です。
そして、三者の全員が、
対等な一対一のパートナーシップを持つことを
怖れているのです。
自分自身と直面することを
なによりも怖れているのです。
パートナーシップは、
自分を映し出す鏡ですから。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.95】ふたりの仲がしっくりいかないな、かみあわないな、というとき2012.01.27 Friday
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ふたりの仲がしっくりいかないな、
かみあわないな、というとき。「彼はきっとわたしのことこう思っているのよ。」と
妄想の映画がアタマの中で始まって
そのストーリーに苦しめられているのではありませんか?わたしたちは、自分自身を他者に投影します。
ですから、
「彼はきっとわたしのことをこう思っているのよ、
だから、彼はこういう態度をとるのよ。」
というのは、他者に対して自分が下すであろう判断、
そして、その判断を下した後に、
その相手に対してとるであろう自分の行動パターンを、
彼に投影しているだけかもしれません。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.94】彼がイベントごとをやってくれないと不満なあなたへ2012.01.27 Friday
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彼がイベントごとをやってくれないと不満なあなたへ。
結婚記念日やつきあいはじめた記念日を忘れる、
誕生日を忘れる、
クリスマスや大晦日に一緒に過ごそうとしない。女性は記念日が好きなものですね。
でも、問題の根っこにあるのは、
彼がイベントごとを一緒にしてくれようとしないこと
それそのものではないかもしれません。彼とのかかわりの中で、
あなたが彼から十分に愛されていると感じられない、
そこが問題なのでは?あなた自身の、
「わたしには愛される価値がある。」という
女性としての自己価値の問題なのか、あるいはふたりの関係性の中で、
十分に愛情が育っていないことが原因なのか。いずれにせよ、ここをきっちり見つめて癒やしていかないと、
こんどは、イベントごとを彼がやってくれたとしても、
「どうせ義理だからでしょう?」と
今度はイベントごと以外のときに
彼が愛情表現してくれないことが気になりだすかもしれません。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.93】ダイエットやおしゃれは自分のためにしましょう2012.01.27 Friday
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うまくいくダイエットや
うまくいくおしゃれについて。
あなた自身が
そうするのが
自分にとってここちよいからというのであれば
するとよいでしょう。
あなた自身が楽しいかどうかよりも、
彼に気に入られたいからという理由ですと、
あまりうまくいかないかもしれません。
好きな彼からキレイだよと言われたい、
それは女心として理解できますし、
ある意味当然のことでもあります。
しかし、その言葉を期待するようになったときに
失望がはじまります。
不思議なもので、
女性が自分で自分のことを気に入っているとき、
男性の目には不思議と魅力的に映るものなのです。
その魅力は、とらえがたい魅力
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です。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.92】男性は言葉ではなく、行動で愛情表現します2012.01.27 Friday
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恋人としてつきあうかもしれないと思っていたのに、
つきあうまでにいたらなかった男性とのことで。「最初はカレのほうがわたしにぞっこんで、
押せ押せムードでテンションが高くて、
○子ちゃんと付き合いたいといってたんです。
でもわたしが昔のカレとの傷がトラウマになって
男性が信じられなくて、
カレに対して壁を作っちゃって...
そしたらカレ、モトカノとヨリを戻しちゃって...
わたしがモッタイつけてさえいなければ、
いまごろカップルになっていたのに...
わたしがいけないんです...」女性はやっぱり、
カレは自分を愛していたはずだからと
思い込みたいんですね。カレはわたしを愛していたはず、
でもわたしがいけなかったから、
わたしさえ変われば...「このカレはわたしを愛していたんですストーリー」を
アタマの中で勝手に描いて執着したい気持ちは
よくわかります。でも、男性は言葉ではなく、行動で愛情表現します。
あなたを本当に好きだったら、
カベがあろうがなかろうが、
乗り越えてやってくる、
これが男性なのです。残念な言い方になってしまいますが、
「あ、この人ではないな。」という予感が
お互いの中にあったのでしょう。あなたの中にも、ですよ。
しっかりこころの中の整理がついたら、
壁を作る必要のない相手、
壁を作っても問題にしない相手を
きっときっと引き寄せられますよ。
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【True Love〜真実の愛〜Vol.91】問題は別れる理由にも二人をつなぐ絆にもなりうる2012.01.27 Friday
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子どもが生まれないという理由で
離婚をしてしまったという女性が
わたしたちのところにいらっしゃったことがあります。「子どもが産める体になるようにヒーリングしてください。」と。
結婚をして子どもをもつことは、
人生の一大事です。しかし、このご夫婦の場合は、
お子さんが出来なかったことが
最終的な別離の理由ではなかった、
それは引き金にしか過ぎなかったのではないか?わたしはこのように見ています。
子どもができないことが問題となってしまって、
ふたりの共同プロジェクトとして転化できるほどに
十分な愛情、
あるいはパートナーシップが育っていなかったと見るべきでしょう。大丈夫です。
子どもができないという問題を別離の原因にするのではなく、
むしろ、ふたりで取り組んでいく共同プロジェクトとできるパートナー、
子どもが出来ればすばらしいし、
出来なくてもまったく問題はないよと
こころを開いて話せるパートナーは、
きっと現れます。
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